お問い合わせ電話番号一覧

9:00~16:30
日祝休診

外来 事前のご予約 042-481-5558
ご予約がない
当日受診
042-481-5511
人間ドック・健診の予約・
お問い合わせ
042-481-5515
医療・介護機関の皆さま
(地域連携室)
042-481-5044
調布東山病院外来透析室 042-481-5614
桜ヶ丘東山クリニック 042-338-3855
喜多見東山クリニック 03-5761-2311
採用情報 042-481-5520
代表・その他お問い合わせ 042-481-5511

病院ブログ ブログのカテゴリ: 16.事務

【事務部】MCA無線通信訓練

2016年8月24日

調布市では震災時に備え、各病院に
「MCA無線」を設置しています。

「MCA無線」とは、800MHz帯の
電波を利用したデジタル業務用移動通信で、
多数の利用者間でもスムーズに通話ができます。

年に2回程度、通信の訓練を実施しており、
先日も調布市職員の方々と当院事務職員の間で
やり取りを行いました。

今回は
「多摩直下地震 調布市の震度6強 13:15発災」
という状況を想定し、
電気・ガス・水道・エレベーター等の設備の他、
入院患者様や周辺の状況などを
それぞれの病院から報告しました。

当院の職員は、実際の無線通信で
どれだけ内容を聞き取れるか、
また正確に書き取れるかも意識して
訓練いたしました。

僅か30分程度の訓練でしたが、
イザというときにあわてず、
必要十分な情報を確実に伝えられるように、
無線の使い方や声の出し方などを
繰り返し訓練することの重要性を感じました。

通信訓練1

通信訓練2

【事務部】インド紀行第3弾 -チットールガルからジャイプールへ-

2015年3月2日

3回に渡ってお送りしてきたインド紀行ですが、
いよいよ今回で最終回となりました。

(これまでの記事はこちらから)

第1弾 -黄金寺院にて-
第2弾 -ラジャスターンへ-

ラジャスターンのブンディの後、チットールガル経由で
ヒンズー教の聖地プシュカルに行きました。

今回の旅行の移動は全て汽車で、
おかげで途中のインドの雄大な景色を十分堪能できました。

ちなみにインドの列車は現在、全てネットで予約が可能です。

チットールガルまではブンディから汽車で3時間弱、
約4時間位の観光でしたが、大満足でした。

チットールガルには城壁に囲まれた砦が残っており、
2013年に世界遺産に登録されたばかりです。

面積は2.8平方キロメートル。
東京ドーム約64個分、アジア最大の巨大な城です。

ここではオートリクシャーを1日借り切って、
城壁内を回りました。

この砦の中には幾つかの寺院や人口の貯水池があり、
その貯水池越しに見る景色は圧巻です。


※写真はクリックで拡大します

相変わらずどこでも牛はいます。

城壁の中にあるヒンドゥー寺院の彫刻です。

さて、スコールに降られながらも、
チャンデリヤという駅から汽車に乗ってアジメールへ。

チャンデリヤ付近には、
ビルラ財閥の大きな大理石工場がありました。

アジメールまで2時間半汽車に乗り、
プシュカルはアジメールからさらにバスで
1時間ほどで到着します。

プシュカルはヒンズー教の聖地で、
イスラム教徒の多いアジメールとは全く違う雰囲気でした。

プシュカルには小さな湖があり、
その湖の周囲には寺院が所狭しと密集しています。

この町の景色は夕暮れ時がとってもロマンチックなのです。

この町から見える聖なる山に少しずつ灯りが灯っていく光景は、
なんとも表現しえない神秘を感じますが、
写真や動画ではなかなか伝えられらないのが残念です。

こういう小さい祠のようなものが、
あちらこちらにたくさんあります。

お寺では裸足になって歩かねばならず、
牛の糞を踏まないように気を付けないとたいへんです。

最後の日はラジャスターンの入口、ジャイプールです。
町中がピンク色のピンクシティとしても有名です。

ここも城めぐりが中心ですが、
シティパレス近くにある、当時の王様が作った
ジャンタルマンタルという天文台が圧巻でした。

ここは2010年に世界遺産に指定されました。

これが今から270年も前に作られたとは驚きです。
日本はまだチョンマゲの時代です。
とても好奇心、探究心の強い頭の良い王様だったのかなと思いました。

インドにお出掛けの際には是非お立ち寄り下さい。

さて、3回にわたりインド紀行をお伝えしました。
如何でしたでしょうか。

インドは人間のありのままの姿を、
あけっぴろげに見せつけてくれます。

そういうインドには耐えられないと思う人もいることは確かです。

「世の中には、インドに行く人と行かない(行けない)人の
2種類の人種が存在する」と、ある有名な作家さんが言ったそうです。

さて、あなたはどちらでしょうか。

これまでご覧いただきありがとうございました。

【事務部】インド紀行第2弾 -ラジャスターンへー

2014年10月21日

(第1弾はこちらから)

前回はシーク教の本山の町をお伝えしましたが、
今回お伝えするのはブンディという町です。

ブンディはラジャスターン地方の
典型的な城下町で、とても規模が小さく、
あまり観光客擦れしていないところが
旅先に選んだ理由でした。

アムリトサルからムンバイ行の夜行列車で
翌日の昼過ぎ、コタという町に途中下車し、
そこからバスで1時間ほど行った街が
ブンディです。

コタの駅からバス停まではかなり距離があり、
オートリクシャー(軽三輪車、タイでいう
トゥクトゥク)かタクシーで行く必要が
あるのですが、偶々同じ列車の同じコーチだった
インド人の原発技術者の方のハイヤーに
同乗させて頂きました。

インドでは、観光地や都会では
何度も騙されたりしますが、
一般のインドの人々には、旅行していると
本当に親切にされることもあります。

インド人というのは、困っている人を
放っておけない人種なのです。

宿に着いてからの夜の食事はナワルサガルパレスという、
マハラジャの宮殿を改造したレストランで取りました。

そこは湖のほとりにある素敵な場所でした。
写真を撮り忘れたので、公式ページへのリンクを
貼っておきます。


Nawal Sagar Palace
 ※クリックすると公式ページ(英文)に移動します。

偶然にもブンディはお祭りの最中で、
夜中に町中に轟音が鳴り響き、
とてもインドらしい活気を
経験することができました。

これぞインド、
まさにインド人の生きるパワーを
凝縮したような装いです。

動画であげましたので、音声に注意して
再生してみてください。

 動画1 bundifes1

 動画2 bundifes2

  (※クリックすると映像が流れます)

とてもパワフルですよね。インドの伝統を感じます。

さて、ブンディの街ではあまり観光せず、
このブンディで一番、いや世界でも
ブンディといえばこの人という案内人、
クッキーさんにブンディの郊外を
案内してもらいました。

彼のことは旅行サイト「Trip adviser」や
英語版旅行本「Lonely Planet」にも書かれていて、
まさかこんな有名人のガイドさんを独占できるとは
思いませんでした。

ほぼまる1日、
彼にブンディ郊外を案内してもらいました。

彼は行く先々で住民から声がかけられる人気者。

彼に連れて行ってもらったところはリアルなインドであり、
また目の前で見たことは信じられないような事ばかり。

私の趣向に合わせて古いヒンドゥー寺院に
連れていってもらったり、
巫女さんに会わせてくれたりしました。

 

この巫女さんは、人を惹き付ける
とても魅力のある方でした。

究極は、有史以前の古代の壁画を
見に連れて行ってくれたことです。

この壁画で、動物の前で人間が
大きく手を上げていますね。

これはトラのような猛獣に遭遇した時には、
この壁画のようになるべく自分を大きく見せて
猛獣を威嚇するようにしなさい、
という意味だそうです。

こういった壁画には
教育的な意味合いがあったようです。

クッキーさんのお陰で、一生の思い出になるような
ブンディの旅行ができました。

さてその後は、去年世界遺産に登録された
チットールガルという城塞遺跡に行きました。

この続きは次回ご紹介したいと思います。
ご覧いただきありがとうございました。

【事務部】インド紀行第1弾 -黄金寺院にて-

2014年9月22日

9月初旬、職場の永年勤続表彰で特別休暇を頂き、
夏季休暇と合わせてインドへ旅行に行って参りました。
このブログで数回に分けて、
そのインド紀行の様子をお伝え致します。
去年9月の前回のブログではアンコール遺跡、
その前はミャンマーのパガン、そして今回はインド。
いよいよ文明の懐へ牌を進めた感が・・・
などと大げさなものでもございませんが。
実を言うとインドはもうこれで6回目、学生時代から
30年ごしで通っております。
さてそのインドですが、今回の紀行の初回は
アムリッツアー(アムリトサル)というインド北部の
パキスタン国境に近い町をご紹介します。
皆さんインドというと、何を思い浮かべますか?
やはりお釈迦様が生まれ、仏教が花開いた国でしょうか。
ボリウッドに代表されるインド映画など華やかな所もある反面、
マザーテレサやガンジーに代表される、差別と貧困という
負の印象の方が強い方々もいらっしゃるのではないでしょうか。
ではインド人の容姿、恰好、外観的については如何でしょう?
ターバンを巻いて腰に反り返った刀を差す姿は、
いかにも「インド人」ではないでしょうか。
先日インドのモビー新首相が来日されましたが、
確かシン前首相もターバンをされてましたね。
そうです。かれらはインドでは少数ですが
インドを代表する宗教であるシーク教という宗教に
属する人達なのです。
その独特の出で立ちでインドでも目立つ存在なのですが、
優秀で立派な体を持つ人が多く、現在世界中で活躍しています。
日本人には、少し古いですがタイガージェットシンという
プロレスラーが有名ですね。
名前の一番後ろに必ず「シン」が付くのも特徴です。
前置きが長くなりましたが、そのシーク教徒の聖地である
黄金寺院のある場所がそのアムリッツアー(アムリトサル)なのです。
インドや世界で活躍するシーク教徒について、
もっともっと深く知りたいという好奇心からこの地を訪れました。
アムリッツアー(アムリトサル)ではホテルに泊まらず、
宿坊に滞在していました。
宿坊というのは寺院が直営する無料の宿泊所です。
無料とはいってもお布施は渡します。食事も無料で提供されます。
ジュースやコーラも5ルピー(約7円)で無料のようなものです。
インド中から信者の人が集まってきて宿坊に滞在し、
この聖なる黄金寺院を巡礼します。
もちろん普通のホテルはありますが、そこは宿坊にこだわりました。
私が訪問した時はたまたま異常気象で洪水がひどく、
途中で車を降ろされて寺院まで水の中を裸足で歩くという、
悲惨な目にもあってしまいました。
そういう苦労も一瞬に忘れるくらい、
この黄金寺院は素晴らしかったです。
この地でシーク教徒のあこがれる世界というのを
肌で感じることができました。
今でも寺院の写真を見ると、寺院の中で響き渡っていた
読謡が蘇ってきます。
何もかも忘れてずっとずっとこの寺院にいたかった・・・。
さて、次回はラジャスターン地方のブンディ紀行をお伝えします。
お楽しみに。

【医事課】安全確認用ミラーを設置しました

2014年6月2日

既にお気づきの方もおられると思いますが、
当院1Fフロアに安全確認用のミラーを設置しました。

出会いがしらの衝突を未然に防ぐ目的で、
3か所に設置しています。

今後も必要な対応を行っていきますので、
お気づきの点がありましたら、職員までお知らせ下さい。

【医事課】秋の北陸ツアー

2013年10月28日

10月15日に、1泊2日のバスツアーで
白川郷&黒部ダムに行ってきました。

この日は、2013年の観光放水最終日でした。
あいにくの雨でしたが毎秒10立方メートルの放水は圧巻!!

建設工事を阻んだ80メートルの破砕帯も見ることができました。

昭和31年から始まったダム工事には、
当時の金額で513億円の巨費が投じられました。

述べ1000万人もの人手と、
171名とも言われる殉職者を出しつつも、
7年の歳月を経て完成したそうです。

紅葉シーズンまだ間に合いますので、
皆様もぜひどこかでお出かけしてみて下さい。

 

【事務部】アンコール遺跡

2013年9月11日

9月の第1週に夏休みを使って
アンコール遺跡に行ってきました。

アンコール遺跡の代表は、何と言っても
皆さんご存知「アンコール=ワット」ですね。

このアンコールワットのトウモロコシのような部分は、
昔は9本あったそうですが、そのうち3本は雷に壊され、
今は6本のみ残っています。

残った6本のトウモロコシの搭、「祠堂」で一番高い中央のものは、
65mもの高さがあります。

遺跡のあるシェリムアップ市内では、
65mを超える高さの建物の建設は禁止されているそうです。

このアンコールワットは、第一回廊から第三回廊まで
3重の回廊で囲まれていて、その回廊に沿った壁にある
レリーフがとにかく素晴らしいです。

このアンコール遺跡群は仏教とヒンズー教の遺跡ですが、
それらの宗教は決して共存することはなく、
激しい宗教戦争が幾度か起こり、遺跡の破壊を
繰り返してきました。

現代になっても1990年代後半、ポルポト(クメール=ルージュ)が
敵が遺跡を攻撃できないことをいいことに遺跡内に立てこもり、
その時にもかなりの遺跡が破壊されてしまいました。

そのときの生々しい弾痕が、今もまだ残っています。

破壊は人間だけではありません。
この写真をご覧ください。

木が徐々に遺跡を覆って破壊・浸食していく様子です。
自然の前では人間の営みは無力なものと感じました。

このアンコール遺跡群の魅力は、
徹底的に破壊された廃墟そのものと、
その中で奇跡的に残った素晴らしい芸術作品、
レリーフの数々です。


(バンティアスレイのデバターで東洋のモナリザと言われています)

(アンコールトムのバイヨン)

それらの芸術作品たちは、人間界や自然界にある
美しさや醜さや恐ろしさや楽しさ等、全てを飲み込む「生命力」に溢れ、
今も遺跡の中から燦然とそのエネルギーを発し続けています。

ブログをご覧の皆さまも、是非一度足を運んでみて下さい。

【事務部】模擬面接

2013年8月17日

先日、ある専門学校で行われた模擬面接で、
面接官役のお手伝いをさせて頂きました。

これから就職活動に臨む学生さんが対象で、
本番前の予行演習、というところでしたが、
みんな真剣そのもの。

事前に数日かけて練習?もしていて、
こちらも気を引き締めて臨ませて頂きました。

今回は同じ学校の生徒さんだけですが、
それでも学科や選択しているコース、
またこれまでの経歴や年齢は様々。

なので、「志望動機」や「自己PR」等の一般的な項目の他、
各自が実際の面接で聞かれそうなことも質問しました。

あらかじめ十分検討していると思える答えがあれば、
若干準備不足かな・・・と感じた答えもありました。

慣れない面接で、緊張して言葉が出ないことも
あったと思いますが、本番で上手く対応できるように、
あえて厳しくコメントさせて頂きました。

あまり落ち込んでいないといいのですが・・・。

今回お話ししたことを、本番に活かして頂き、
いつの日かどこかの医療機関で働いていてくれたら
うれしく思います。

【事務部】徒歩は北側から?南側から?

2013年6月23日

 
調布駅から調布東山病院まで歩く際、
北側から歩くか、南側から歩くか、
迷いませんか?

5月19日から、調布駅の地上出口が変わりました。

 

先日までは北口から出るのが一番早く、利用していましたが、
今は北口・南口が1つに。

さて病院までは、どちらからが早いのか。
小さな疑問ですが、日々通勤する私たち職員には切実です。

ということで、実際どちらが早いか、
実験して調べました。

かかる時間を調べた結果、
北側が3分10秒。
南側が2分40秒。
また日により、どちらからでも3分40秒という日もありました。

ちなみに地図で見ると、
北側の距離は約360m。
南側の距離は約330m。
(Googleマップ上)

単純には、南側から歩くのが一番良い選択のようです。

しかし日により時間が変わらない日もありました。

影響と思われるものの1つに、横断歩道があります。

病院周辺の見取り図です(クリックで拡大します)。
残念ながら当院は旧病棟のままのようですが・・・。

北側経由 → 図の紫線

  横断歩道は、調布東山病院前の旧線路部分1箇所(黄色枠)。

 

南側経由 → 図の黒線

  横断歩道は、駅前と調布東山病院前道路の2箇所(水色枠)。 

横断歩道では、車・バイク・自転車が通ると
止まる必要があります。

北口は一見遠回りですが、
横断歩道が1つ少ないため、
時間短縮の可能性が高い。

そのため、北口・南口にかかる時間が変わらない、
という結果になりました。

その他にもそれぞれに利点があります。
表にしてみました。

  利点
北側 ・横断歩道の数が少ない
・ビル風が弱い。
南側 ・歩行距離数が短い
・途中に薬局とコンビニがある。
・太陽の日を受ける時間が短い
・歩道と車道が分かれて安全

結論としては、普段は南側から、
風が強い日は北側から歩こうと決めました。

皆様も来院の際の参考にして下さい。

※プライバシー保護のため、写真は一部修正しています。

 

 

【事務部】タイフェスティバル

2013年6月17日

5月11日土曜日、毎年開催される
タイフェスティバル(代々木公園)に行ってきました。

もう何回行ったか忘れるくらい、ほぼ毎年行っています。
今回はおいしいカオソイを食べたい!という一念で
行ってまいりました。

天候は写真の通りあいにくの雨・・・

それでも御覧の通り大勢のお客さん!
タイの人気はスゴイですねぇ。

年々お客さんの数が増え続けている印象です。

さて、先ほど私が食べたいといった「カオソイ」。
簡単にご紹介します。

「カオソイ」はラーメンのようなものなんですが、
スープがコクのあるココナッツ風味のカレー味なんです。

タイカレーにはレッドカレー、グリーンカレー、
イエローカレー、マッサマンカレーなどの種類がありますが、
カオソイのスープはイエローカレーの濃い味といったら
いいでしょうか。

このラーメンの一番風変りなのは、
揚げメンをラーメンの上に載せるんです。

もちろん普通のラーメンの麺はありますので、
二種類の麺を使っていることになります。

この揚げメンのカリカリ感が
料理のとても重要な要素なんですね。

もともとタイ北部のチェンマイという町の名物で、
タイのいわゆるB級グルメといって良いかと思います。

チェンマイには有名店がいくつかあって、
いつか本場のお店に行ってみたいです。

実をいうと、調布市内にある某タイ料理屋さんにも
「カオソイ」はあります。

ここのカオソイもとてもおいしいです。
病院においでになったついでに、
是非一度お立寄りください。

さてさて、肝心のタイフェスティバルでは、
実をいうとおいしいカオソイには当りませんでした。

もう少し下調べすれば良かった!!後の祭りです。

ただし、今回の収穫はおいしいタイスイーツのお店に
出会いました。

タイのお菓子は生菓子が多く、
本場タイではリヤカーに屋台を引いて売りに来ます。

決して高級なものではなく、
タイの庶民に愛されている食べ物なんです。

日本ではお店が池袋に唯一あるそうです。
ココナッツミルクがお好きな方は是非行ってみてください。

http://thai-street.jp/shop/958/
↓タイスイートのお店

カテゴリー

最近の記事

月別の記事

カレンダー

2017年9月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930